セムラーイズム
ビジネス書のなかでも特異な一冊になりました。 というのも、中盤まで読み薦めるのに <。。。続きを読む>
経営書のなかではかなりのインパクトがあった1冊です。
中間管理職・経営者が読むと、うんざりしてくる改革事例が多々出てきますよ。
そういう意味でたいへんおもしろいかとwww
BRICsであるブラジル経済の歴史の格好の入門書ともいえます。
セムラー社に偏りすぎてますが、まったくブラジルの歴史・風土を知らない人には、セムラー社を通じて勉強してみましょう。
戦争と平和 愛のメッセージ
美輪明宏さんの反戦の読み物です。 かつての太平洋戦争がうまく表現されていて、はた <。。。続きを読む>
迫真のコトバで戦争を語ります。
経験者は語るといいますか、かなり説得力のある反戦の読み物です。
ほんとうに戦争というものがイヤになります。お子様と一緒にドウゾ。
戦略思考ができない日本人
西洋文明を、「要塞文明」と形容したのは、着眼点に優れているかと思います。 という <。。。続きを読む>
心理学と文明論と日本人論が上手にまとまっています。読みやすい。日本人とは何か?という思考に興味を持ち出したらドウゾ。よい入門書です。
戦略思考で勝ち残れ!
西洋文明を「要塞文明」と形容し、日本文明(?)を「情緒原理主義」と述べる中山 治 <。。。続きを読む>
日本人論第二段。スッキリした日本人観を持ちたい人は、ぜひお読みになってください。