2010年のITロードマップ
「2010年のITロードマップ 未来創発2010」 パソコンの未来社会を説 <。。。続きを読む>
イマイチ、現行のパソコンについて、ITについてわからない人に。
うまくまとまっています。基本情報技術者などの情報系資格試験に、強いでしょう。
オイラは合格後に読みましたが、一層、テキストの記述が理解できました。
やっぱり京都人だけが知っている
生粋の京都生まれの方が書いた、京都エッセイ。京都人というものの成り立ちが、とても <。。。続きを読む>
京都のエッセイ。京都人の独特の視点がおもしろい。
キャッシュカードがあぶない
キャッシュカードの不正利用による預金の不正引き出し、いやもっと厳しくいえば、財産 <。。。続きを読む>
お金が大好きなのに、その保管についてはずさんな方にドウゾ。
被害者というのは、我が身と紙一重ですよ、ホント。
トンデモ!韓国経済入門
大手マスコミでは語られない、韓国経済の入門書。 実に面白いです。 まったく切り口 <。。。続きを読む>
テレビや新聞では語られない、韓国経済の入門書。あらゆる年代層にお勧めです。
フジ子・ヘミング−魂のピアニスト
ピアニスト、フジ子・ヘミングさんの自叙伝です。 才能があったとしても、それが開花 <。。。続きを読む>
シンプルな言葉で綴られる波瀾の生涯に、珈琲が進むはずです。読み終えるまでの短いことといったら。
ベストセラーの仕掛人
「売れる本はどのように生まれるのか?」−本書の副題です。 この数年、本を読んで「 <。。。続きを読む>
出版界の動向とベストセラーの変遷について、よくわかると思います。
出版業界へ就職・天職したい人は必読。出版業界のレポートとしても、○。
メディア・リテラシーの社会史
雑誌、新聞、ラジオ、テレビからインターネットまで、メディアの変遷を掴めます。 学 <。。。続きを読む>
マス・メディアは昔から、低俗なものといわれてきたのです。
今のテレビや雑誌が、低俗だなぁと思っている人は読みましょう。
「なるほどね」と納得できます。30、40代の人ならおもしろく読めます。
愛の話 幸福の話
「美に対しての一切の妥協なし!!」 いわゆる、美についての世紀末覇者ラオウが、美 <。。。続きを読む>
美を追求し続ける、美輪 明宏さんの人生論。
やっぱり感性の違いを感じられる一冊。
切り口が違う、説得力が違う。
文章力が、いかにその筆者の人生観を反映するか、見ものの一冊です。
京都の不思議 2
読めば、「へぇ〜〜」と唸ってしまう、京都通のための本。 何度か京都にいったことの <。。。続きを読む>
身の丈の京都を知る読み物。
ガイドブックや雑誌の京都に読み飽きた人にドウゾ。
京都検定のベンキョのやる気の維持にも役立ちます。
裁判のカラクリ
法律を学ぶに当たって読んでいただきたい、外道本です。 外道というと、ひどい言い方 <。。。続きを読む>
ひと言でいえば、痛快な法律読本です。法律入門者は読むべきです。偏ってますが^^;
仕事に役立つインテリジェンス
有り余る情報に対して、どう賢明に活用するかを考える一冊です。情報に対して、いっそ <。。。続きを読む>
情報分析入門。情報を考察する上での陥りやすいミス・失敗を紹介。巻末に競合仮説分析のケーステディあり。
人生讃歌
美輪明宏さんと斎藤孝さんの対談集。それぞれの教養のバックボーンが垣間見えて、とて <。。。続きを読む>
美輪明宏さんと斎藤孝さんの異色のコンビなのに、何故だかかみ合っている不思議な一冊です。
教育・しつけの大切さ、伝統的な文化の力の威力、底力に小手先の合理性・効率性など吹き飛んでしまう爽快な一冊になっています。お子さんがいる方にドンゾ。
戦争と平和 愛のメッセージ
美輪明宏さんの反戦の読み物です。 かつての太平洋戦争がうまく表現されていて、はた <。。。続きを読む>
迫真のコトバで戦争を語ります。
経験者は語るといいますか、かなり説得力のある反戦の読み物です。
ほんとうに戦争というものがイヤになります。お子様と一緒にドウゾ。
中国「反日」の末路
長谷川慶太郎さんの書籍は、個人的に「日本経済新聞」を読むための副読本として使って <。。。続きを読む>
長谷川慶太郎さんの書籍は、具体的な数字があるのでスグに小ネタに使えます。
これこそ、ゼニの取れるレポートだといえるでしょう。
大学生はレポートの見本に、社会人は企画書のネタに。
簡潔に読ます一冊です。
長谷川慶太郎の大局を読む 2006
長谷川慶太郎さんの書籍は、個人的に「日本経済新聞」を読むための副読本として使って <。。。続きを読む>
長谷川慶太郎さんの書籍は、具体的な数字があるのでスグに小ネタに使えます。
これこそ、ゼニの取れるレポートだといえるでしょう。
大学生はレポートの見本に、社会人は企画書のネタに。
中高生でも読めるので、誕生日にあげると良いでしょう。
日本経済新聞は信用できるか
本書は、日本で最大の経済新聞である、日本経済新聞を批判的に読むための一冊です。 <。。。続きを読む>
日経新聞を批判的に読んだ一冊。盲目的に記事を鵜呑みにする危険性を示唆。
白洲正子“ほんもの”の生活
知られざる白州さんの一面を垣間見れる一冊です。 手先が不器用でお料理ができなかっ <。。。続きを読む>
写真が豊富で、見るだけで豊かな気分になります。おしゃれ!というよりも、「。。。うん」と頷くしかない生活の中の美しさの演出にとろけてくださいませ。
白洲正子美の種まく人
白州さんと各分野での美の職人さんとのふれあいを通して考える、「美たるとはなにか? <。。。続きを読む>
読むと一段階、文化のレベルが上がる一冊。読むのに2週間かかりました。「このような美しさがあるのか」と、皆さんの脳の中にある美意識が、嬉しく悲鳴を上げることでしょう。
歴史地図本 知って訪ねる 京都
京都検定の資料として有用な一冊です。 カラフルで地図が多くて、便利です。 むかし <。。。続きを読む>
地図に、京都のエッセンスを載せた良質の資料。小学生にもわかる構成であり、大きさも見やすく、たいへんよろしゅうございます。